あるがままについて書いてみますの巻

02-19,2017

こんにちは。
ルル・テンの坪川です。


今日は朝からたっぷりとマゼンタ温泉に浸っております〜。
もちろん、お仕事ですよ。うふふ。

  詳しくはこちらの記事を→ ☆クリック☆


   20170219204900397.jpg


マゼンタはソウルスターに関連する第8のチャクラの色です。


ソウルスターとは、アカシックレコードという大きな宇宙図書館の中から、
自身の存在としての全ての能力、情報の書かれた「自分」の本を開くような役割です。

その本には、地球に生まれる時に神様と交わした「今生で果たすこと」の約束も書かれています。


だからでしょうか? 
今日一日中マゼンタの光線でオーラの隅々までケアした今のわたしは
人生の抗えないミッションをヒシヒシと感じ、「はい、やります。」としか言えない気分です。
認めたがゆえの爽快感もあるのですが。


と言うわけで、マゼンタがもたらすソウルスターの情報は
個人の人生をクリエイションすることをとても助けてくれます。


やりたい事がわからない、見つからない、モヤモヤすると言う方は、
マゼンタのチャクラをケアするのも良いですよ。



そして、表題の「あるがまま」についてですけれども
最近のわたしの感覚的な理解では、


今この瞬間に在る、すべて。

何をしているか?していないか?または
何が出来てる、出来ていない。でもなく、
何をていても、していなくても

今、存在している、すべて。

それは、あるかもしれないし、ないかもしれない、
あると思えばある、ないと思えばない。


・・・伝わるでしょうか?
コトバにするのがとても難しくて、今後もっと理解が深まって分かりやすい表現ができるといいなと思っています。


   20170219204859837.jpg
   冬に入る前に見つけたお花。



要するに、善悪、損得などといった二元的視点を越えてを観ることが
「ただ在る(在るがまま)」ことに開かれていくのですが、

前々回の記事で書いたマゼンタの「0」地点に戻してくれる感覚というのは
まさにこの光線が次元を越えた視点(領域)をもたらすからなのだと思います。


ゲーテはマゼンタを見えざる色としました。
それは、この次元を超越した領域に関係する光線だからです。


あるがままが見えてくると、ミッション(神様とのお約束の抗えないヤツね。)も受け入れやすくなると感じています。


いやはや兎に角、マゼンタの探究はとても面白いです。

どんどん深まっていく〜〜〜〜。



マゼンタのシェアリング、21日(火)もやります。


ご自身の本質的な能力を引き出したい方
ミッションを思い出したい方
よく分からないけど面白そうという方


ぜひお越し下さい。
お申し込み、まだ間に合います。



〜 マゼンタ&マゼンタ・ギャザリング 〜

日時  2017年 2月21日(火) 10:00〜15:00
    
会場  ルル・テン

参加費 8000円(+税)
    ご帰宅後にご使用いただくためのプロダクツも付いています。 

ご予約の締め切りは20日(月)19:00までです。


お問い合わせ&お申し込み ルル・テン
 電話 025-288-6450
 メール info@luluten.com


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